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海外NGOインターンシップ/アメリカNGOオフィスワーク
大学生が春休みや夏休みを利用して、インターンシップにたくさん参加しています(社会人も50%います)。 早稲田大学や秋田県立国際教養大学、明治大学、青山学院大学、慶応大学、筑波大学、東京大学、一橋大学、京都大学、大阪大学、国際基督教大学、上智大学、中央大学、神奈川大学、法政大学、立教大学、文化女子大、成蹊大学、立命館、南山大学、同志社大学、関西外国語大学、小樽商科大学などの学生さんが参加しています。 《参加されて方の意見・感想》
「最近は就職氷河期と言われ、学生は本当に就職で頭がいっぱいです。さらに今年から新卒採用する各社が「英語は今後採用の最低条件」的な方向展開を始めています。(楽天やユニクロは社内公用語が英語になったし…)僕の感覚と友達とかの話を聞く限りでは、上記の流れが浸透し始めていると思います。 そしたら就活のために海外ボランティアと英語の勉強が同時に行えるプログラムは非常に重宝される気がします^^・・・」
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▲参加者同士の交流会/情報交換+日本語を学んでいるアメリカ人の大学生との交流。インターシップよりも交流会が人気!?
2007年6月に行われた赤十字の年1回の感謝祝賀パーティーで日本人インターンの功績が評価され、皆さんの代表として、現地スタッフが表彰式に招待されました。


2007年、夏休みを利用して、アメリカの赤十字でインターンシップをしている方々の活動が北米毎日新聞社で紹介されました。