留学

ワーキングホリデー

社長のブログ

  当店ご案内問い合わせ申込方法サイトマップHOME
オーストラリア ニュージーランド カナダ日本語アシスタント教師 韓国 ベトナム
タイ日本語アシスタント教師 アメリカ      
プログラム内容募集要項・選考方法参加費用体験談Q & A
TOP日本語アシスタント教師カナダ>プログラム内容

気になる具体的な派遣内容。派遣された学校では、実際にどういう感じで日本語を教えるの?

●小学校
専任の日本語教師のアシスタントに付き、ネイティブの日本人にしかできないことを担当(折り紙・歌・物語などの日本文化の紹介、料理、教材の作成、発音の見本、生徒との日本語でのコミュニケーションなど)。
基本的にはメインの先生の方針に従いながら自分でできるものや紹介したいものを提案し、授業を一緒に進めていきます。
●中学・高校
小学校と同様、ネイティブの日本人にしかできないことを担当。学期末には成績表や試験問題を作成したり、添削したりします。中学・高校のレベルは学校によって異なりますが、かなり高度な授業内容が一般的で、アカデミックな傾向が強くなるため、より高い英語力を必要になります。個人レッスンを任されることもあります。

●小学校
皆さん自身が、権限と責任を持つ日本語教師として授業を一任されます。通常は日本語の授業中、教室には担任の先生がいて子どもたちを一緒に見ますが、担任の先生が日本語や日本の文化に関しての知識があるとは限りません。基本的には授業内容を自分で計画し、進めていくことになります。授業の内容は、簡単な挨拶・数字・単語・会話や文化紹介が中心になります。
●中学・高校
小学校と同様、授業の内容を自分で考え、日本語授業を進めていくことになります。授業の内容は、初級の日本語会話(実際に日本を旅行したときに使える会話体が人気)や文化紹介が中心になります。 
 

 
J-SHINE★日本語教師とJ-SHINEの組合
J-SHIENE (小学校英語指導者資格)コースと日本語教師を組み合わせる人も増えています。J-SHIENEコースで、英会話力をアップして、教師としての教え方を学んでから日本語教師としてボランティアをします。学校英語指導者資格(J-SHIENE)は6週間で取得できます。 詳しくは、こちら
例: J-SHINEコース(6週間)+日本語教師ボランティア

2008年
日本語教師とJ-SHINEの組合スケジュール