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●中学・高校
授業の内容を自分で考え、日本語授業を進めていくことになります。授業の内容は、初級の日本語会話(実際に日本を旅行したときに使える会話体が人気)や文化紹介が中心になります。英語を使って教える間接法という教授法で授業を行いますので、英語を使わなければならない状況になります。実際に使える英会話を身に付けるにはうってつけの環境です。
★日本語教師とJ-SHINEの組合
J-SHIENE
(小学校英語指導者資格)コースと日本語教師を組み合わせる人も増えています。J-SHIENEコースで、英会話力をアップして、教師としての教え方を学んでから日本語教師としてボランティアをします。学校英語指導者資格(J-SHIENE)は6週間で取得できます。
詳しくは、こちら
例: J-SHINEコース(6週間)+日本語教師ボランティア
2008年
日本語教師とJ-SHINEの組合スケジュール
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