幼稚園・保育園ボランティアに参加する

幼稚園・保育園ボランティアに参加する

海外の幼児教育を体験する

アメリカやカナダ、オーストラリアの保育園や幼稚園は教室のスペースが広く、日本よりもゆったりした環境です。子供はのびのび遊び、学び、先生の子供への接し方も日本とは大きく変わってきます。
先生は子供たちをただ単に子供扱いするのではなく、一人の人間として接し、自主性がもてるように配慮しています。出来たことはよく誉め、苦手なことには無理強いせず、例えば同じテーマの授業でもそれぞれにあった教材を用いるなどの工夫をするのです。
韓国は、先生がその日のテーマに合わせていろんな教材をコーナーに置き、そこへ子供たちが入ってきて教材を選んで遊びます。先生が主体となって遊び場を設けています。英語や体育の授業なども行っています。

将来教職を目指される人、教職は目指さないけれどとにかく子供が好きで子供と接したいという人、そんな方々はぜひこの幼児教育ボランティアプログラムに参加をしてみてください!日本との教育方針の違いがとてもよくわかり、将来教壇に立つ際や、自分の子育てなどにも役立つことがたくさん学べるはずです。また、ボランティア活動を通じて見聞が広がり、現地の人とのふれあいにより語学力もアップする可能性大です。

最近、保育園や幼稚園の先生、児童教育を学んでいる学生など、児童教育の専門家の方の参加が増えています。帰国後、海外でのボランティア体験や児童教育の様子などをまとめて、現在、働いている保育園・幼稚園で発表したという人が何名もいました。
皆さん、日本とは、先生の子どもへの接し方が違うと言ってます。

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日本人の現地コーディネーターがいるから安心

 不慣れな海外でのボランティア活動、先生の言っていることが理解できなかったらどうしようと、いろいろ不安はつきません。BANZAIのボランティアプログラムなら、現地での最初のオリエンテーションや活動中のアシストサービスがあるので安心です。これで不安も解消!

現地コーディネーターの主なケア内容

  1. 保育園や幼稚園でのボランティアについての説明
  2. ボランティア活動初日の保育園までの同行・通訳
  3. 活動先までの交通手段の説明
  4. 病気や交通事故など緊急時のケア
  5. 保育園やホームステイでトラブルが発生した場合の相談
語学学校にも通えます

英語や韓国語に自信がない、でもボランティアに興味がある・・という方は、ボランティア活動の前に現地で語学学校に通ってください。現時点で英語や韓国語が話せなくても、最初にみっちり語学を勉強すれば、ボランティアに参加できるくらいの力がつくはずです。

幼稚園・保育園ボランティア一覧

特集プログラム!

1~2週間・海外ボランティア/海外インターンシップ

春休み・夏休み・冬休みなど(1年中受付ています)1、2週間から参加できる人を募集しています。…

注目のプログラム

  1. アメリカ 難民移民支援団体(NGO)インターンシップ
  2. カナダ 高齢者施設 社会福祉ボランティア
  3. 韓国の日本語教師ボランティア

海外インターンシップ

海外ボランティア

ワーキングホリデー

語学留学

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